当サイトで公開されている音源は、不特定多数の一般に向け広く開放されているものとなります。
当サイトの音源および音源を含む制作物をYouTube上で権利申請することは、
作曲者およびユーザーの権利を侵害することとなりますので絶対に行わないようお願いいたします。
上記行為が確認された場合、権利者あるいは代理人よりYouTube上に限らず、作曲者に対する著作権侵害行為として対応させていただく場合があります。
当サイトの音源を利用した動画が、YouTube上で著作権侵害の申し立てを受けた場合、下記の原因が考えられます。
YouTube管理画面のアラートをご確認いただき該当するものをご確認ください。
当サイトの ライセンス に違反する動画、 作曲者 が定めた利用条件に反する動画に音源が使用された場合、権利者(作曲者、または当サイトおよび代理人「TRACKS Inc. ※詳細次項 」)から著作権侵害の申し立てが行われる場合があります。
当サイトでは作曲者間において違反ユーザーの情報共有を行っており、自身の音源が不当に利用されていることが判明した場合、適切な対応を行うことを推奨しています。
当サイトでは、音源のYouTube上における著作権管理を株式会社TRACKSに委託しております。
当サイトで公開されている音源を使用したYouTube動画に対し TRACKS Inc. から申し立てが行われた場合、対象動画は ライセンス の禁止事項あるいは作曲者の定める利用条件に違反している可能性があります。また、複数あるいは悪質な違反が検出されたYouTubeアカウントはブラックリストに登録され、以降、違反の有無に限らず検出された全ての動画に対し著作権侵害の申し立てが行われます。
当サイトの公開音源に対し、YouTube上で不当に権利主張をする団体( ※詳細次項 )への対抗措置として 2022/2/25 より、YouTube上での音源の管理権限(出版権)を株式会社TRACKSに取り戻す手続きを開始しております。
当サイトで公開されている音源を使用したYouTube動画に対し TRACKS Inc. から申し立てが行われた場合、対象動画は ライセンス の禁止事項あるいは作曲者の定める利用条件に違反している可能性があります。また、複数あるいは悪質な違反が検出されたYouTubeアカウントはブラックリストに登録され、以降、違反の有無に限らず検出された全ての動画に対し著作権侵害の申し立てが行われます。
これに伴い、当サイトの音源を使用された動画の"一部"に、手続きの過程で一時的に「TRACKS Inc.(Publishing)」から著作権侵害の申立が行われる不具合が確認されております。
この「TRACKS Inc.(Publishing)」による申立は一時的なものであり、TRACKSでも既知の問題として該当する動画への対応を行っております。そのため、申立が行われてしまった場合も、しばらくの後に動画は正常なステータスに復帰いたしますが、YouTube上で異議の申立をしていただければ、対象動画に対し速やかに対応が行われるとのことでございます。
不正団体による申立の減少に伴い、同不具合の発生も解消されていくとのことでございますので、
本件に該当するご利用者様には大変なご不便をお掛けいたしますが、ご理解・ご協力の程、お願いいたします。
当サイトで公開されている音源に対して、海外の著作権管理団体がYouTube上で不正に「音楽出版権」と呼ばれる権利の主張を行うケースが報告されております。
上記団体から権利主張が行われた楽曲をYouTube動画で使用された場合、以下の問題が起きる可能性がございます。
当サイトでは ライセンス の「音源の保証」項に明示される条件の元に、作曲者に対し音源の公開を許諾しておりますが、 これらの問題は上記の団体がYouTubeの現状の運用ルール・システムを悪用し行っているものであり、現在当サイトは株式会社TRACKSを通じて、海外の著作権団体およびYouTubeへ問題の解決を働きかけております。
また、上記の一覧にはインターネット上に公開されている音源を、権利者の許可無くサンプリング・改変するなどし、YouTube上で権利申請を行う海外の団体も含まれております。こちらも主に広告収益を得ることを目的とし、YouTube上で不特定多数のユーザーに対し著作権侵害の申立を行っています。
申立に対する対応につきましては、「不正な権利主張」「サンプリング・改変による権利申請」のいずれの場合も、 申立を受けたご本人様よりYouTube上にて、異議申し立てを行っていただくか、またはYouTubeのサポートへお問合せいただく必要がございます。お手数をお掛けいたしますが、何卒ご理解・ご対応の程、お願いいたします。
著作権侵害の申し立ての原因となった音源が、販売店から正規購入されたサンプリング素材を使用して制作された可能性があります。申し立て元がその素材部分(フレーズ)を指して権利侵害を申し立てている場合は、異議申し立てを行っていただくことが可能です。素材使用の有無、制作経緯などについては当該音源の作曲者にお問合せください。
上記に該当しない場合は、大変お手数ではありますが、
上記項目の情報と詳細を併せて お問合せフォーム よりご一報くださいますようお願いいたします。